| ◆文字列配置 |
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文字列配置コマンドは、テキストオブジェクトを、オブジェクトの線に沿って配置します。
(ショートカット
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*文字列を沿わせるためのオブジェクトは、必ず「フリーフォーム図形」でなければなりません。
*文字列配置する際、テキストと、沿わせるためのオブジェクトの両方が選択されているか確認してください。
配置位置ボックスは、テキストオブジェクトの線に配置するときの位置を指定します。
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例1:配置位置 上・中央・ベースライン・下
テキストオブジェクトの上、中央、ベースライン、下にオブジェクトの線が来るようにします。
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文字角度ボックスは、テキストオブジェクトを、オブジェクトの線上に配置するときの角度を指定します。
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例2:文字角度ボックス 直立
直立ボタンは、ドキュメントの水平線を基準にして、常に直立する形で配置します。
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例3:文字角度ボックス 回転
回転ボタンは、オブジェクトの線を基準にして、常に線に直立する形で配置します。
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| その結果、ドキュメントの水平線を基準にテキストオブジェクトを見ると、各々のテキストは回転して配置されることになります。 |
図形表示チェックボックスは、テキストオブジェクトを配置するオブジェクトを表示するか、しないかを指定します。
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例4:図形表示チェックボックス オン と オフ
図形表示チェックボックスがオンのときは、オブジェクトを表示します。
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方向反転チェックボックスは、テキストオブジェクトをオブジェクトに配置するときに、オブジェクトの開始点と終了点を反転します。
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例5:方向反転チェックボックス オン と オフ
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