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Bクリップアートを使用

 ここでご説明する方法は、クリップアート・マネージャに登録されているオブジェクトを使用し、表として使用する方法です。


 まず、ラクリップアート・マネージャツール image を選択し、クリップアート・マネージャを画面に表示します。
image クリップアート集リストボックスから、「テクニカル−フォーム」を選択します。

テクニカル−フォーム内には、表として使用できるオブジェクトがいくつか用意されています。

ここでは「横型フォーム#1」を使用してご説明いたします。

クリップアートの名前リストボックスから、「横型フォーム#1」を選択し、画面に表示させます。

image 画面に表示した「横型フォーム#1」は、そのままだと”シンボル”の状態なので、セルの幅や高さを変更する場合は、[フリーフォーム化](ショートカット:[F8]キー)をし、一度グループにしてからグループ解除をし、線の移動等を行ってください。
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