奥行きのあるロゴB
作成時に必要なコマンド

ワープ/遠近効果   数値変形(Ctrl+W)  オフセット

@
フォントサイズ50ポイントでテキスト入力します。

A
ワープ/遠近効果をします。 右のように設定してください。
(特殊効果メニューの「ワープ/遠近効果」を選択するか、をクリックします)
右のように設定したら、ハンドルを調整して形をつくります。
その後、必ずフリーフォーム化してください。

※フリーフォーム化を行わないと文字、シンボル図形を選択しても「オフセット」メニューやアイコンはアクティブになりません。
B
オブジェクトを選択して特殊効果のオフセットをかけます。
(「特殊効果」メニューの「オフセット」を選択するか、をクリックします。
  • オフセット値 0.1cm
  • しきい値 70°
  • 元の図形を残す」にチェック
  • 色 C100 M75 K40

C
アウトラインのみ数値変形で右上に複写します。
(図形操作メニューの「数値変形」を選択するか、をクリックします

 


  • 作用 位置
  • 複写にチェック 複写数 1
  • 定数 X位置 0.1cm、Y位置 -0.1cm
  • 使用定数 相対値
  • 色 C100 M75

D
黒のオブジェクトをグラデーションに塗りかえます。
(スタイルメニューの模様「模様の設定」を選択するか、をクリックします

  • 開始色 C60 M30
  • 終了色 C100 M63
完成!スピード感と奥行きのあるロゴが完成しました。

 

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