◆立体効果 ![]() |
| 立体効果コマンドは、選択しているオブジェクトを立体的に表現します。 *立体効果が使用できるオブジェクトは、フリーフォームオブジェクトでなければなりません。
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例1:トラックボール ![]() トラックボールボタンは、選択しているオブジェクトを柱のように飛び出させた立体効果を表現します。
この立体を編集するときは、オブジェクトの上にポインタを置いて、トラックボールのように回転させます。 |
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例2:消失点表示チェックボックス オン と オフ
![]() *消失点表示チェックボックスは、消失点画法ボタンが選択されているときに使用できます。 |
側面の色ボックスは、立体効果で作成したオブジェクトの側面の色を指定します。 |
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例3:側面の色を変更する ![]() 下向き矢印をクリックしてカラーパレットを表示させ、希望する色を選択します。 |
プレビューボックスは、立体効果を編集するときに、編集中のオブジェクトの表示方法を指定します。 |
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例4:ワイヤーフレーム |
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例5:編集中のオブジェクトを色付きにする |
| マージ | ブレンド | 文字列配置 | ワープ遠近効果 |